数か月前、PCMAXにプロフをアップしていたところ・・・

2017-10-14PCMAXのレビュー

23歳の司法試験を目指しているという「正代」さんからメールが届きました。

それによると、正代さんは、子どもの頃から優等生で、中学、高校は女子校。

大学は超名門の某大学に入り、現在、法科大学院に通いながら、将来弁護士になるために学んでいるのだと。

法律を勉強する中で、社会経験の豊富さが求められていることを痛感しながらも、自分は箱入り娘で大事にされながら、男性と付き合ったこともない。

これからも、勉強をしなければならないために付き合うことができないかもしれない。

それを考えると、早いうちに男性を知っておきたい、とのことで出会い系にやってきたとのこと。

早速、都心の夜景が見下ろせる高層ビルのレストランで彼女と会うことにしました。現れた正代さん。

確かに頭の良さそうな雰囲気。取り立てて美人ではないが、メガネの奥の凛とした眼差しが素敵な子でした。

「こんな僕でもだいじょうぶ?」と訊くと、「ええ。すべてをお任せ致します。よろしくお願い致します」と礼儀正しい。

理知的な顔つきとは裏腹に、ニットのセーターに包まれた突き出た胸に目がいかないわけがありませんでした。

食事をしながら、僕は早くもその後の展開のことに思いを巡らせていました。

食事のあと、タクシーに乗ってホテルへ。緊張している正代さんの手を握るとかすかに震えていました。

ホテルに着いて、「嫌になったら、帰ってもいいからね」と言うと、「お願い致します」と正代さん。

思わず部屋の前でギューッと抱き締めてしまいました。部屋に入ると、それぞれ別々にシャワーを浴びて。

部屋の明かりを暗くして、ベッドの中で待つ正代さんの元へ。

僕がシーツの中に入ると正代さんは震えていました。

僕のイチモツは風呂場からビンビンで収まりようがありません。

そっとキスすると、「キスって、こんな感じなんですね」と正代さん。

僕に導かれるように、舌を出してきて、次第にいい感じのキスに。

さらに、94センチのGカップという巨乳を頂くことにしました。

おっぱいに手を触れただけで、ビクン! となった正代さん。すごい感度でした。

乳首に触れてもビクン! つまんでもビクン! 舌でヘロッとしたら悲鳴があがりました。

「すごく感じやすい?」と訊くと、「シャツの生地が当たっただけで感じます」と正代さん。

「ひょっとして、オナニー好き?」。正代さんがコクリと頷きました。

正代さんがオナニーを覚えたのは中学生の時。勉強の合間によくしていたとのことです。

たっぷりと初物、正代さんのデカ乳を堪能しました。

揉みまくり、いじりまくり、舐めまくりました。

「人に舐められると、こんなに気持ちいいんですね」。

正代さんは僕に促されるまま、乳を責められながら、自分でいつものように股間をいじっていました。

さらに、手入れをしていない、自然な若草に包まれたマンコをたっぷり舐めてあげました。正代さんは「きもちいいです……もっとしてください……」と。

素質十分だと思いました。反り返って我慢汁が垂れている肉棒を正代さんの、舐められ過ぎてふやけた股の亀裂に宛がい、擦りました。

「だいじょうぶ。正代さんを女にしていい?」と訊くと、「してください……してください……」と正代さんが半泣きで言います。

メリメリと入っていきました。処女としたのは初めてでした。

血は思った以上に出ませんでした。それに、正代さんはほとんど痛がりませんでした。

それどころか、僕にしがみついてきて、「愛してください」と言ってキスをせがむ有り様でした。

男と女の関係があったその後も、定期的に正代さんと会うようになりました。

食事をして、服を買ってあげたりして、ホテルに行きます。

最近では、とても垢抜けてきて、たまにタレントの誰かに似ていると言われることもあるそうです。

勉強のほうも順調で、近いうちに司法試験には合格すると決意を口にしています。

なんだか、本気で正代さんのことが好きになりそうです。

それにしても、PCMAX様様です。

他のサイトにプロフィールをアップしても何の反応も得られなかった僕がこんな素敵な女性に出会えるなんて。

今考えるとPCMAXは他のサイトに比べて使いやすかったんじゃないのかなと思っています。

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